2026/11/2(月)
全部AIに書かせていると結局のところ仕様書の管理と反映が全てだなあと思い、SpecDeskというアプリを仕立てた。
仕様書を管理し、それの繁栄をエージェントに促し、前回からの差分を取り扱って伝えることができる。この前作ったAgentNodifyと合わせて使えばまあまあ強力なワークフローになるはずだ。
一方でこれの問題は、対話性がないことでもある。エージェントがレビューを求めて人間が答えられるフローは整備したが、人間が技術的相談を能動的に吹っ掛けられるようにはできていない。ここは何か別口で整備する必要がある。
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