2026/5/9(土)
コルピッツ回路の設計を試みていたが、あんまりよく分からなかった。オープンループ回路をとりあえず設計していたが、なんかゲイン足らないな…トランジスタ増やすか…別に最初に360度回る部分で発振しなきゃいけない訳じゃないよな…でも目的の周波数で発振して欲しいからHPF入れるか…とかやってたらLCクロスカップル発振回路に雰囲気が似てきた。
そもそも普通のエミッタ接地増幅回路前提で設計していいのかも分からん。高周波ってゲート接地増幅じゃないの?なんか記事によって回路の具体的な構成が違う。C-L-Cのπ型回路をフィルタとして用いることしか合ってなくて、トランジスタの接続は3種の増幅回路どれでも使われている。どれでもいいんか。
Categories: 未分類