2023/5/27(土)

ABC303に出た。速めの5完で一応黄perfが出たが、危うかった。こういうときに中難度以上にしがみついていける実力が欲しいが、精進の時間が足りない。

A: 1とl、0とoをそれぞれどっちか片方に寄せるとよい

B: M×(N-1)箇所全て見てメモればよい

C: シミュレーションするだけ。死んだらそこにアイテムがあっても無意味なこと、体力がK以上ならアイテムは消費されないことに注意。

D: 何文字目まで打ったか、capslockがONかOFFかを持ってDPする。切り替える際は一応x+zとy+zの両方を遷移に入れた。

E: 次数1の頂点をキューに入れて見て行く。次数1の点の隣接頂点は自明に元の星の中心なので、星をまるごと取り除き、それで変化が起きた頂点をまたキューに入れて行けばよい。なんか色々かしこい実装があるっぽい。

F: 解けず。とりあえずどれか1つをぶっぱすることを考えると$t_id_i$が最大のものを選ぶのが最適なはずで、ただ最後の方は$t_i$の長さ分全てを生かせることはないので短くても威力の高い魔法があればそれを使うべきとなる。解説読んでたらその基本方針は合っていたっぽい。定量的な考え方がどうも思いつかなかったのだが、後ろから見ることで上手く整理されていた。最短時間は?と聞かれたときに後ろから考える手もあるわけだ。

G: 読んですらいない。

Ex: 途中まで考察したが、重複しない木の数え方が分からなかった。

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