2024/2/15(木)

卒論作業を捗らせるためにポモドーロテクニックとやらを使ってみた。いくらかは集中力の持続になるしいいが、適宜大休憩を挟んでいても半日やるともう集中できなくなる。無理。

体力がある程度あるときにどうにか作業を始めるのにはいいので、午前中だけやることにして午後からは時間を計らずに作業する、とかでもいいかもしれない。


EASTWARDを進めた。風船豚探しからダム城まで。

珊の出自に関わってきそうな施設が思ったより序盤で出てきた。カプセルの人間めちゃくちゃ脈動しとる!あと白鯨港再起動ってなんだよ!

写真撮影で「チーズ様」とか言ってるのは、珊をからかってるだけなのか、それともここでもポットクロック島みたいに古い技術を分からず使ってるみたいな背景があるんだろうか。

町長のうさん臭い台詞に出てきた「タタリ」が思ったよりしっかり実在してて意表を突かれた。村が本当に無慈悲に吹っ飛んでビビる。あんまりそう思いたくないが、マジで全員死んでるのか。不穏なアナウンスを村でのパーティーで若干忘れさせてからきっちりイベント始まるの、お見事としか言いようがなかった。

この調子でゆく先々でタタリに追われては電車で次の街へ、とかだったら嫌だぞ。ダム城はどうやらOPにも出てきた街っぽいのでもうちょっと安全地帯なんだろうと信じている。「あそこならタタリに追われることはない」と(理由は分からないが)明言もされてるし。

そういえばあの電車と路線は何なんだろうか。駅はあの怪しい施設と通じてるし、タタリが来る中でも安全地帯だったっぽいし、かと思えばポットクロック島とも通じてるし。

Categories: